製品比較表

CVケーブルE-BD型バスダクトシャフトスター
CVケーブル E-BD型バスダクト シャフトスター
概要
  • 銅導体を使用。
  • 架橋ポリエチレンを使用し絶縁している。
  • 容量 最大600A(325mm2
概要
  • アルミあるいは銅導体を使用。
  • ポリエステルシートを使用し絶縁している。
  • 鋼板に覆われている。
  • 容量 400A~6000A
概要
  • アルミ導体を使用。
  • ポリエステルシートを使用し絶縁している。
  • アルミハウジングに覆われている。
  • 容量 最大単相1500A
メリット
  • 製品本体に柔軟性があり、耐震性が高い。
  • バスダクトより使用制限なし。
  • 在庫等があるため即納が可能。
メリット
  • 鋼板に覆われている為、延焼経路にはならず、ダイオキシン等発生しないうえ、漏洩磁束の発生が少ない。
  • 組み立て式の為、工事時期を選ばない。
  • 負荷の増移設が無停電で行える。
メリット
  • アルミハウジングに覆われている為、延焼経路にはならず、ダイオキシン等発生しないうえ、漏洩磁束の発生が少ない。
  • 組み立て式の為、工事時期を選ばない。
  • 負荷の増移設が無停電で行える。
  • 主材料がアルミだけの為、軽量コンパクト。
デメリット
  • 鉛を含んだ素材を使用している為、火災や焼却時にダイオキシン等が発生する。
  • 一括施工の為、工事時期が限定される。
  • 単体では電磁シールド効果がない。
  • 法定耐用年数が15年。
  • 負荷の増移設時には、停電の上新規に幹線敷設をしなければならない。
デメリット
  • 受注生産の為、在庫なし。
  • 使用場所に制限がある。(屋外、屋内型がある)。
  • ケーブルと比較して本体自体には柔軟性がない。(建物に比べて十分な柔軟性を持っているので、耐震性は問題なし)
  • 現場加工ができない。
デメリット
  • 受注生産の為、在庫なし。
  • 使用場所に制限がある。(屋内型のみ)
  • ケーブルと比較して本体自体には柔軟性がない。(建物に比べて十分な柔軟性を持っているので、耐震性は問題なし)
  • 現場加工ができない。
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お問い合わせは、お電話、または、お問い合わせフォームにて承っております。

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